【警告】『GMOバイナリーオプションのやり方は簡単♪』←大嘘です

【警告】『GMOバイナリーオプションのやり方は簡単♪』←大嘘です
嘘つき
初めてのバイナリーオプションならGMO!!やり方はとっても簡単です!さっそく口座開設して、取引を始めていきましょう〜!!♪♪

↑信じちゃダメ。完全なる嘘です…。

断言しますが、GMOバイナリーオプションを使うのはマジで自殺行為ですよ。

理由は以下↓↓

  1. 取引のやり方・手順が初心者向きじゃない
  2. ルール規制で全く稼げない
  3. 9割以上がGMOではなくハイローを利用

本記事では「①取引のやり方」の観点から、GMOの問題点を丸裸にします。

多くの初心者が、業者選びをする段階から騙されてるんすよね…。

GMOでバイナリー?いやいや絶対ダメ。この際、人気NO,1のハイローとやり方を比較して、『GMOを勧めてくる奴らは全員ステマ』だとはっきり分かって頂こうかなーと(笑)

やり方が簡単なバイナリー業者なら、規制のないこっちが正解↓↓

ハイローオーストラリア(Highlow.com)
ハイローオーストラリア(Highlow.com)

  • シンプルな「High」or「Low」
  • 取引時間を自由に選べる
  • ペイアウト率最大2.30倍
↑これ、ちょっと覚えといて。GMOは全ての項目で「ハイローより明らかにヘボい」からさw

【断言】GMOバイナリーオプションのやり方は簡単じゃない

バイナリーオプションって「上がるか?下がるか?」の2択っしょ?別にそんな難しいことないやろ。
いや、その「2択」ってのが、GMOのバイナリーオプションでは撤廃されてるんよ…。

日本独自の規制により、バイナリーオプションのルールに大幅なテコ入れ。

その結果、やり方が絶望的に複雑化してるんです。

いわゆる「High?Low?」の勝負を楽しみたい人にとって、GMOは完全に非推奨。全く違う取引のやり方を強要されることになるんでね…。

少し深掘りします。

取引画面自体、めちゃくちゃ複雑です

以下、『GMOのやり方は簡単です』と言ってるサイトから引用↓↓

『GMOのやり方は簡単です』と言ってるサイトから引用

ねえ、この画面のどこが「シンプル」なの?www

FXより簡単とか言ってるけど、多分「どっちもどっち」ですよ…(笑)

後ほど解説しますが、「目標レート」や「シングル・マルチの切り替え」「残り時間」など、規制のせいで独自のルールが多数。あり得ないレベルで複雑なやり方なんです。

取引画面をハイローと比較してみれば一目瞭然↓↓

ハイローオーストラリアの取引画面はシンプル

↑本当の「簡単・シンプル」ってのは、こうですよ。

HighかLowかを選び購入ボタンを押す。極論、これさえできればハイロー取引できますから。

GMOじゃあ、複雑な取引画面に消耗させられる。初心者には全く不向き。

『簡単!』と言うサイトは紹介料目当てのステマ

『簡単』というワードで初心者を安心させ、さっさと口座開設させるのが狙いです。

ネットで情報収集していて、気付いた方もいるはず。

いろんなサイトで、やたらGMOバイナリーがおすすめされてませんか?w

その理由が、GMOバイナリーオプションは「日本一紹介料が高い業者」だからなんすよ。

『やり方が簡単!』なんてのは適当な謳い文句で、全て紹介料目当てのステマです。

『本当はやり方複雑だけど…とりあえず登録してくれれば儲かるし、簡単って言っとけwww騙されるやつドンマイwww』という奴らがGMOを必死にゴリ押ししてるんですよね。
GMOに登録するのは、嘘つき野郎どもに金をあげるようなもん…。

【図解】GMOバイナリーオプションのやり方【手間がかかる4STEP制】

  1. 目標レートを選択
  2. Highか?Lowか?を選択
  3. 購入枚数を選択
  4. 注文ボタンを押す

上記の4STEPが必要です。

ハイローと比較すると以下のとおり↓↓

GMO ハイロー
1 目標レートを選択
2 Highか?Lowか?を選択 Highか?Lowか?を選択
3 購入枚数を選択
4 注文ボタンを押す 注文ボタンを押す

1回の取引を終えるまでの「労力」が全然違うんすよ。

ハイローなら「純粋な2択」で済むところ、GMOではそれができません。

とはいえ『そんな言われても、やってみなきゃ分からないよ…』って方もいるかと。実際にどの程度違うのか体験したい方は、それぞれの無料デモ取引を使い比べてみてください。

では、GMOバイナリーオプション取引のやり方を順番に見ていきましょう。

やり方①|目標レートを選択

やり方①|目標レートを選択

これです、規制によるクソofクソな改悪。

GMOバイナリーオプションでは、単なるHigh/Lowだけでなく「どこまで上がる?/どこまで下がる?」まで予想しなければなりません。

しかも7つの「目標レート」によって、エントリーに必要な購入金額が変動。

『近い位置にあって当てやすい目標レートほど、購入費用も高い』っていうクソ仕様です。

GMOバイナリーオプションの購入金額は、目標レートによってバラバラ

一方、ハイローではシンプルに「今の時点から上がるか?下がるか?」を予想するのみ。

目標レートなんてものは存在せず、そのため掛け金も常にこちらで決められます。

ハイローは「現時点からHigh?Low?」を予想するのみ、目標レートなどありません。

これが本来のバイナリー。GMOのやり方はもう「バイナリーとは言えない」んよ。
なるほど、画面がゴチャってしてるのは「レートごとの購入金額」が全部表示されてるからか…。
そう。もうね「目標レート」に日本のバイナリーのダメなところが詰まってる。

やり方②|Highか?Lowか?を選択

やり方②|Highか?Lowか?を選択

GMOでは「円高」「円安」と表示されてます。

対象となる通貨ペアが、日本円絡みの5種類しかないのでね…w(ハイローは31種類)

GMOバイナリーオプションは「シングルモード」と「マルチモード」の切り替えが必要

↑「シングルモード」に切り替えれば、少し画面がスッキリしますねw。

赤いゾーンに収まるか、青いゾーンに収まるかを予想するって感じの取引。

やり方③|購入枚数を選択

やり方③|購入枚数を選択

↑上記のように「購入金額 × 枚数」で掛け金を設定。

そもそも購入金額を業者側が決めてる時点でダメ業者確定なんですけどね…w

購入枚数を調節してる間にも、チャートは動き続けてるんすよ。ようやく掛け金が決まったと思ったら、勝ち目のない相場になっててやり直し…ってことが容易に起こります。これがGMOのデメリット。

ハイローのように、自由に掛け金を選べる業者の方が良いです。

BOでは『今!』というタイミングでサッとエントリーできなきゃ、勝機を逃しますからね。

ハイローオーストラリアは1,000円〜200,000円で自由に掛け金を設定可能

↑これも、日本が「1枚=999円まで」っているルールを強制してるからなんよ。

やり方④|注文ボタンを押す

やり方④|注文ボタンを押す

はい。以上で取引が完了。

4STEP構成でお送りする、GMOバイナリーオプションのやり方でした。

さて。この記事の残りを使い、GMOバイナリーでは「100%稼げない理由」を解説します。やり方を覚える時間すら無駄だと、あなたに理解してもらうために!www

※今の時点で、それでもGMOで始めたい方はコチラから公式サイトへ。

※GMOが「稼げない確固たる理由」まで深く知りたいというあなたは、もう少しだけお付き合いをw

【暴露】GMOバイナリーオプションのやり方では絶対に稼げない理由

  • 取引時間が3時間固定
  • ペイアウトが一律1,000円固定
  • デモ取引が1週間限定

↑上記のとおり。

僕がハイローを強く推すのは、GMOの「やり方が面倒な点」だけが理由じゃないんすよ。

GMOは利益率が恐ろしく低く、お金が全然増えないんです。せっかくバイナリーオプションやるのに「ダラダラと小銭が増減するだけのお遊び」が続いたら嫌じゃないですか?w

GMOバイナリーオプションの損失口座割合は76%を超えています

GMO(外為オプション)の利用者のうち、実に75%以上(=4人中3人)が収支マイナス。

その原因となっている、3つの致命的な問題点を深掘りします。

取引時間が3時間固定

第1回号 8:00〜11:00
第2回号 10:00〜13:00
第3回号 12:00〜15:00
第4回号 14:00〜17:00
第5回号 16:00〜19:00
第6回号 18:00〜21:00
第7回号 20:00〜23:00
第8回号 22:00〜翌1:00
第9回号 0:00〜翌3:00
第10回号 翌2:00〜翌5:00

出典:外為オプション取引ルール(GMOクリック証券HP)

ただでさえやり方が面倒なのに、3時間拘束で1日10回限定…。

時間を持て余すニートくらいしか、まともに取引に参加できません。

※GMOの取引時間については【禁止】取引時間が元凶。GMOバイナリーオプションは稼げません!の記事でも解説してますのでどうぞ。

これだけの「少ないチャンス」でしっかり利益を出すためには、購入枚数を増やしまくるしかない。つまり「1回の掛け金が膨大になり、負けた時のリスクがエゲツない」んすよ…。

ハイローのように、30分や1分などの「短期取引」が可能な業者が正解。もちろん回数制限もありません。

1回の掛け金は低めに、試行回数を稼ぐことで利益を伸ばすのがバイナリーの常識です。

  • 3時間に1回だけ、5万円を賭けるか
  • 5,000円ずつ10回に分け、任意のタイミングで勝負するか
↑この違いが分かれば、ハイローでリスクを抑えられることが理解できるっしょ。

ペイアウトが一律1,000円固定

GMOバイナリーオプションのペイアウトは1,000円固定

ペイアウト金額 1枚につき1,000円(固定)

出典:外為オプション取引ルール(GMOクリック証券HP)

↑はい。絶望の1,000円ペイアウトです。

1日10回、3時間ごとにしか取引できないのに、得られるペイアウトは1,000円に固定。

例えば購入金額が700円だった場合、的中してもプラス300円。枚数を増やして100口(=7万円分)でエントリーしても、稼げるのは3万円…。

当然負ければゼロなんで、完全にリスクとリターンのバランスがぶっ壊れてますw

ハイローなら、7万円賭けて当てれば14万円(+7万円)ですからね。

当たれば約2倍、負ければゼロというのがバイナリーオプション本来の姿。

GMOのような『当たっても1,000円、負けたら全額没収』というやり方は、もはや「悪徳カジノ」みたいなもんです…。

これで勝てるのは、相当な資産家か「超絶ラッキーマン」だけ。一般市民の俺らはGMOなんか触っちゃダメw

デモ取引が1週間限定

取引内容 仮想マネーによる外為オプション取引
初期仮想元本 1,000万円
取引チャネル パソコン ※スマホ用取引ツール「外OProid」「iClick外OP」はデモ取引に対応していません。
取引ルール GMOクリック証券外為オプション取引ルールに準じます。
ご利用期間 ご利用開始から1週間

※1週間経過すると、口座状況がリセットされます。
※ブラウザの設定にて「Cookieを削除する」設定をご利用のお客様は、本設定により取引状況がリセットされるなど、継続的にデモトレードをご利用い ただけない場合があります。
出典:外為オプション デモ取引(GMOクリック証券HP)

↑上記のとおり。

GMOバイナリーオプションでは、デモ取引が1週間しか使えません。

そもそもやり方に癖があるのに、練習台が1週間限定…?

『さっさと本取引して、負けまくって金落とせやぁ〜!』って言ってるようなもんです。

デモ取引は単なる練習だけでなく、ネット上や本などで得た攻略法や分析術を試してみる「実験台」としても有効。稼いでるトレーダーは、いつだってデモでの事前検証を欠かしません。

その点、登録前〜永久に使えるハイローのデモ取引の方が優秀。

というか大前提として、デモ取引くらい無料開放されてるのが普通なんですけどね…。

ハイローのデモ取引

  • 完全に無料(登録後も使えます)
  • 仮想資金100万円を自由に運用
  • チャートの動きや取引画面は本番と同じ
正直、GMOのバイナリーオプションは「セコいやり方」だと思うよwデモくらいずっと使わせろやwww

【推奨】やり方が簡単で稼ぎやすいバイナリーオプションはGMOではなくハイロー

本記事のまとめです。

  • 『GMOバイナリーのやり方は簡単!』という情報は完全に嘘
  • 規制のないハイローの方が圧倒的に簡単、稼ぎやすい
  • GMOのやり方では稼げません。紹介料狙いのステマに騙されるな

↑こんな感じ。

GMOはステマで強引に客集めしてますが、全然初心者向けじゃないって話でした。

※ハイローオーストラリアの方が良さげと感じてくれた方は、【最新】ハイローオーストラリア口座開設の手順【写真付き解説】の記事で登録〜初取引のポイントまでまとめてます。

その他、デモ取引も活用しつつ『どの業者を使うか』正しく判断してくださいな。

やり方が簡単な業者は、一体どれなのか?GMOなのか?ハイローなのか?

ここが決まらないと、スタートラインには立てないので慎重に!!!

それでは、また!

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